大阪市鶴見区、城東区中心にご自宅や有料老人ホーム、サービス付き高齢者住宅など、介護施設への出張訪問を行っております

難聴と転倒リスクの増加

  • HOME »
  • 難聴と転倒リスクの増加

高齢者の転倒や怪我の原因の多くが予防可能です。

医師は常に高齢者の患者に対して、
運動すること、視力検査を受けること、
医薬品による眩暈が起こらないか
観察することを助言しています。
これらに加え、よく知られていることは難聴です。

25dBの難聴(軽度難聴)を抱える人は
難聴のない人と比べ、
転倒した経験ア3倍近く多く、
難聴が10dB進むごとに
転倒リスクが1.4倍増加しています。

 

難聴による転倒が怪我や入院につながります。

65歳以上の米国人にとって、
転倒は多くのけがや死亡の原因となっています。
高齢者は、転倒後、脳損傷、腰部などの骨折することが一般的です。

65歳以上の3人に1人が毎年店頭しており、
転倒によって多くの人が何らかの
致命的、あるいは怪我を負っています。

2001年から2004年の
全国健康栄養検査調査
(National Health and Nutrition Examination Survey)の
データを活用からも

難聴と転倒リスクは裏付けられています。

鶴見区、城東区など大阪市中心に補聴器出張訪問しております。お気軽にお問い合わせください。 TEL 090-5664-6944・06-7897-3312 営業時間:9時~17時
(完全予約制)
休日:年中無休
※ 完全予約制。

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+
  • LINE
PAGETOP