各メーカー部品不足が続いています

パンデミックという未曽有の事態から
各メーカーはようやく回復局面を迎えたかと思われましたが、
今度は半導体や材料価格高騰、運賃の大幅な上昇に見舞われて
コストが大幅に増加しています。

そのため、補聴器の小売価格が2022年7月より
5%を目安に変更されると補聴器メーカーの
フォナックより通達がありました。

現在のインフレの予測は過去40年で最も高い水準だそうです。
どこに行っても高くなっているのが実感できますね。

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