補聴器のことならお任せ下さい

あおぞら補聴器は出張専門です。

補聴器屋さんは大体のところは
日曜日は祝日が定休日となっています。
しかし、あおぞら補聴器は
日曜日も祝日も営業(出張)しております。
ご家族の方がご自宅や施設で
一緒に相談しながら補聴器を選べるということで土曜日、日曜日に伺うことも少なくありません。
またメガネ屋さんは
メガネを中心に販売されているため
補聴器よりメガネの方が
取り扱いの経験が豊富です。
補聴器専門店でさえ、
認定補聴器技能者という
あまり聞き慣れない
資格を持っている人は
限られており、
お店に1人いる程度ですから
専門店でなければどうであるかは
ご想像にお任せします。
あおぞら補聴器は
認定補聴器技能者が出張しております。
そのため、大抵のことでしたら
その場で解決します。
補聴器のメーカーさんも色々ありますが、各メーカーさんの製品はどのようなもので、御担当者さんはどのような方で、会社としてどのような体制か、バックアップなども充実しているのかどうかなどわかっていますので、
お客様にとって最良の補聴器をご提案させていただいております。
百貨店などに行くと、
とりあえず値段の高いものを勧められます。
両耳分で100万円以上する補聴器もあります。
もちろん補聴器を使う方が、
その機能を必要とされており
その補聴器がそのお客様の要望に対して十二分に応えているのであれば、問題はありません。
しかし、その価格に驚いて
御相談の問い合わせが少なからずあることも確かです。
また反対に、新聞や雑誌、チラシで
目にした集音器を補聴器だと思い込んでおられる方もたくさんおられます。
こちらは反対に、
9800円などと
比較的手の出しやすい価格です。
ですから集音器を六個も七個も買ってから「どうも集音器というのは補聴器と違うらしい」ということに気がついて補聴器屋である、あおぞら補聴器に電話かかってくることもあります。
補聴器を全くつけたことがない方や
集音器を使われていた方は
補聴器の効果を顕著に感じられることが多いです。
集音器は音を大きくしてくれますが、
雑音そのものも大きくなるので
肝心の音も大きくなりますが
大きくなった雑音が
聞きたい音をかき消してしまうのです。
そして、過大な音は耳を傷めてしまう恐れがあります。
補聴器というのは
昔のカッコ悪い色で形も大きく目立ちやすく、ともすると補聴器から漏れる「ピーピー」といったいわゆる『ハウリング』で補聴器を使っていることを周囲に知られてしまうことを恐れて、使うのをためらっておられる方もおられます。
しかし、補聴器は随分変わったのです。
20年前と比べると、それこそ雲泥の差があります。
今だから言えますが、確かに補聴器はカッコ悪かったです。
補聴器のお店に勤めていた私自身もカッコ悪かったです。(いまも)
形も小さくて、今は音楽を聞くために耳に小型のワイヤレスイヤホンをしている人も大勢いますので、一見したところでは補聴器だと見分けがつかないほどです。
女性だと髪の毛で耳元を隠せますので補聴器を使っていることは気づかれません。
また、いくら値段が高くても今のように補聴器を調整する時はパソコンではなく、補聴器についているツマミを動かすことが主流だったので、そもそも調整できる範囲が10倍100倍といった数字では収まらないくらい根本的に違うのです。
さらに、食べやすいよう口のサイズに合うようにカットした食べ物のように、
補聴器は聞きやすいように音を届けてくれるのです。
なるだけ、皆様のお役に立てるように努めておりますので、
聞こえのことで御心配がありましたら
どうぞお問い合わせください。
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