認知症のリスク要因としての難聴

厚生労働省から
「認知症施策推進総合戦略(新オレンジプラン)」が
平成27年1月に発表されています。
2025(平成37)年には約700 万人、
つまり65 歳以上の高齢者の約5人に1人に
達することが見込まれています。
そして認知症の
リスク要因として難聴が挙げられています。

補聴器を上手に使うことで、
認知症になりやすい環境を減らすことも
一つの方法だといえます。

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