本の編集からインタビューなど、

日常業務に加えて行っているため

あわただしい毎日を過ごしていますが、

インタビューという形になると

なかなか直接だと聞くことのないようなお話を聞くことが出来て

勉強になります。

完成は来年になりますが、

少しでも補聴器のことを伝えることが出来ればと思っています。