補聴器の仕事に携わっていると
新しいことにチャレンジされる方は
若々しいと感じさせられます。

以前にご紹介した98歳の方は
前回訪問した時には
既に使いこなしておられて

息子さんも大きな声を出す必要がなくなったと
仰っておられました。
補聴器を使っているお母さまのほうも
今まで何年も補聴器を使っていたかのようで
新しいことを取り入れる柔軟性が
大切なんだなあ、とすごく勉強になりました。