新オレンジプランでは
認知症発症の危険因子に
「加齢、遺伝性のもの、高血圧、糖尿病、喫煙、頭部外傷、難聴等」を
挙げており、難聴が認知症の発症要因の
一つとしています。

難聴の早期診断、早期発見、そして補聴器による聴覚補償は
認知症の発症予防につながる可能性があります。
シーメンス「家族の健康」より
あおぞら補聴器 三段目四十四枚目