もう今から12年前、
イトイ新聞を主宰する糸井重里さんが
もし補聴器が必要になれば
「かっこいい補聴器が欲しい」
と仰っています。

今でもそうですが、
補聴器は隠そうとして形を小さくしていますが、
高齢者になればなるほど
どうしても手先は
思うように動かなくなってきます。

むしろ、形を大きくして
電池の交換も楽に出来るような
そんな補聴器も出てきてもいいかなあと思います。

視点の捉え方を変えることで
アイディアが生まれるのだと
糸井さんのコメントから感じさせられました。

現在カラーの補聴器や耳栓など、少しずつですが、
おしゃれを楽しめるタイプが出てきております。
詳しくはあおぞら補聴器へお問い合わせください。